櫛部監督は選手の度重なるケガに頭を悩ませていました。彼らの最大の目標である箱根駅伝に向けてケガに阻まれることなく100%の力で練習を続けさせてやりたい。そこで同大薬学部医療栄養学科の真野教授に相談したところスポーツサプリメントとして注目を集めている「コラーゲンペプチド」を薦められ、選手たちはさっそく摂取を開始しました。

櫛部監督、真野教授の講演レポート

http://collagen-net.com/publication/event/report2019no01

櫛部監督プロフィール
城西大学経営学部准教授、男子駅伝部監督。運動生理学者。3,000m障害日本記録保持者。早稲田大学では4年間箱根駅伝に出場する。3回生の時には1区区間賞を受賞し、チーム優勝に貢献した。大学卒業後はSB食品に入社し、引き続き全日本実業団10000m優勝などの活躍を経て、2000年より指導者として城西大学駅伝部コーチ。2009年より同監督に就任する。

コラーゲンペプチドの摂取を始めた選手達に「練習後に飲んだら、
翌日の練習が軽く感じた」「朝飲んだら1日活動的に過ごせる」
「ケガの後、練習に早く復帰できた」といった嬉しい体感が!

過酷なトレーニングを行う選手のメンテナンスに役立つことが判明しました。

「第7の栄養素」として脚光を浴びるコラーゲンペプチドとは?

カラダを構成するタンパク質のコラーゲンをさらに分解したのがコラーゲンで5大要素+食物繊維に続く「7番目の栄養素」になると言われています。
コラーゲンペプチドはカラダの材料になるのでなく、シグナルを送って活性化させていることが研究で明らかになりました。
運動で負荷を受けやすいクッション部分に不可欠で、アスリートが積極的に摂りたい成分です。

ケガに悩まされる選手達をサポートしたコラーゲンペプチドを使って、トレーニング継続に最適なケアドリンクを作れないだろうか。
櫛部監督と選手達の思いを受け新田ゼラチン株式会社と城西大学駅伝部による新製品の共同開発がスタートしました。

選手達の意見を反映し、アスリートのボディケアドリンク
[ランショット]
が誕生!

今まで駅伝選手を指導していで選手のケガに悩んでいました。WeIInex®️を摂取するようになってから、選手たちのケガが減少していることを実感しています。

駅伝選手で栄養調査を実施したところ、食事管理に加えてWeIInex®️を摂取することで、膝の炎症抑制に有効である可能性があることがわかってきました。

医療の現場でもWeIInex®️を摂取することが膝を酷使するスポーツ選手が「ケガ予防」につながることを期待しています。